011.ブレスレットの付け方に決まりはありません、ご自分の気持ちが大切です。というお話

今回はブレスレットの付け方に決まりはありますか?というご質問からのお話になりました。

”ブレスレットは右手首につけるのが良いのですか?左手首が良いのですか?“
そんなご質問をたまに頂きます。

現実的なお話になりますが、利き手だと文字を書いたりするときに不便です。
なので、そんな時は利き手とは反対の手首にするので、全然構わないと思っています。

エネルギーは左側から入ってきて、右側から出ていくと言われているので、プロテクション的な意味でいうと左側の方が良いかもしれませんし、逆に“今日は大事なプレゼンの日”という日だったら右手首にしてご自分のエネルギーを倍増させて発信するのも良いかもしれません。

いわゆるパワーストーンといわれる物で作られたブレスレットやペンダントはその持ち主をサポートするもの。持ち主が緊張してしまったり、不自由な気持ちになってしまったのでは、そのアイテムを持っている意味が無くなってしまいます。
持ち主のエネルギーをアップさせる目的のものなのに、余計な心配をして無駄なエネルギーを消費してしまっては本末転倒です。

ですので、“ブレスレットの付け方に決まりはありますか?”の一番の答えは
“ご自分の気持ちに素直に従ってください”という事に尽きるかもしれません。
着けたくない日もあるかもしれません。
忘れてしまったら、その日は“つけない”必要があった日かもしれません。
何も考えずに手にとったものが、その日一番必要なエネルギーのものかもしれません。
皆さん、ご自分の感覚をもっと信頼してください!・・・
と、そんなお話をさせて頂きました。

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010.ムーンストーンからの石の浄化のお話

今回も前回に引き続き、石に特化したお話の回です。
ラブラドライトが気になるというインタビュアーさんかのお話を受けて、ムーンストーンに繋がりました。実はムーンストーンはラブラドライトの仲間で白いラブラドライトがムーンストーンなのです。

私も覚えていますが、日本でバブルが弾けた頃に一時「ムーンストーン」がとても流行った時期がありました。
ムーンストーンは女性性のエネルギーがとても強い石です。
経済が下降していく日本の中で不安に思う方も多かったのではないでしょうか。
そんな時に包み込むような優しさをもったムーンストーンが好まれたのかもしれませんね。

石は本当に不思議でその時代にあった石が急に出てきたりします。
“今こんなサポートが必要だよね!”そんな地球からのプレセントなのかもしれません。

そんな話から“石の浄化”というトピックに移ります。
私はお勧めするのは満月浄化とホワイトセージの煙で燻すというやり方です。
お話の中で“煙の中に置く”という言い方をしていますが、煙を出しているホワイトセージの上に置くのではなくて、立ち上っている煙を石にまとわせるようなイメージをして頂けると嬉しいです。
煙を出しているホワイトセージの上に石を直に置く事はしないでくださいね!

そこから石の取り扱いというお話になりました。
石によってはとても柔らかい石もあるので、ブレスレットで身に着けている方はぶつけたりしないように気を付けて欲しい石の話もさせて頂きました。
“ブレスレットのゴムが切れてしまった石はどうしたら良いの?”
そんなこともお話させて頂いています。

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